お金くれる人とパパ活したいときは?

お金くれる人ませんか?と探したら月16万円の収入をくれるパパと出会えたやり方

赤字生活費

今月も赤字・・・ちょっと厳しいと思いながらも臭いものには蓋をしたかったのですが、さすがに厳しくなってきた、そんな人にとっては今パパ活すると結構助かりますよ。

 

さすがに、必ずパパと出会えばお小遣いゲット!と言う流れになる人もいればならない人もいるんですけどね。

 

その違いは、ご飯を奢ってくれるかどうかなんです。奢ってくれない人は何だかんだ言ってごねるんですよね。

 

パパ活の体験談は?

シングルマザーだと割と受け入れてくれるパパは多い!

兵庫県伊丹市在住です。

 

バツイチになってからは、一人暮らしをしています。
再就職がうまくいかず、現在の職場には不満だらけです。
仕事はメチャクチャ忙しい、でも給料はメチャクチャ安い。
新しい職場を探したいけれど、不景気な現代では、良い職場に巡り合えるチャンスすらそう多くはない。
ジリ貧の生活に、困り果ててしまっていました。
でも、私はネットでとっても魅力的な出会いを探せたのです。
諦めない気持ちは、とても大切だなと思いました。

 

パパ活!?

 

本当に、食事パパなんて存在しているのかどうか、全く分りませんでした。
もしかしたら、ネット上の都市伝説みたいなやつなのかな?という気持ちもありました。
それでも、ジリ貧の生活を何とかしなければならなかったのです。
出会い系のJメールを利用して、デートパパを探してみたのです。
出会い系は女は料金がかかりません。
だから、本当に気軽にお試し感覚で使えたのが良かっのかもしれません。
優しい方とお食事で癒やされたいなんて、投稿しちゃって、これを繰り返しまくってみたんです。
いくら使っても料金がかからないため、貧乏な私には助かります。

 

 メールなんですが、ちょっとずつやってきました。
時には、援交と間違うような方もいるようでしたけれど、それでも食事パパの意味合いをわかっている人からの連絡もやってきて、期待はひたすら強まった感じでした。
何人かの方と待ち合わせしてみたのですが、支払いが凄く安い人もいたりして、ちょっとガッカリしたりも。
でも、食事パパがいることが分かってからは、なおさら力を入れて募集を続けてみたんです。
そしたら夢のような出会いがやってきたのです。

 

50代半ばの方でした。
会社経営をしている人。
面接を兼ねて待ち合わせ。
この面接だけでも1万円の支払いをすると言ってくれたため、もしかしたらという気持ちがありました。
なるべく相手に好まれるように、見た目も綺麗に、服装も派手すぎず、清潔感を出すようにしました。
面接はお茶でしたから、この辺は気楽。

 

相手の方、週1ペース程度でお願いしたいって言ってきちゃって、支払いがなんと都度払いの3万円。
目が点になってしまった瞬間でした。
「良かったら、来週早速食事に付き合ってもらえないかな?」
「はい」
面接で1万円を受け取って、帰宅。
本当に食事に誘って頂けるのかどうか?
ドキドキしながら連絡を待ちました。

 

 結果から言えば、翌週に連絡がやってきて待ち合わせして、高級料理を食べさせていただけました。
そして、嘘みたいに3万円を支払ってくれちゃって、体が震えてしまったのです。
「また来週、うまく時間を作って欲しいと思ってるよ」

 

この言葉は嘘ではありませんでした。
それから毎週お誘いの連絡が。
月に10万以上の副収入が、食事だけで手に入るようになったのです。
パパ活って凄くないですか?
諦めずに募集すれば、こういったパパと出会えるチャンスって生まれるんです。

 

(36歳・OL・千捺)

 

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